小学校1年生から始めるラクロススクール topbanner03_lax.png top_lax02.png

ラクロスを楽しもう!

ラクロスとは?

北米発祥のフィールド球技"La-crosse"

合言葉は"Lacrosse makes friends"

フィールドラクロスは大学生が中心ですが、社会人クラブチームも各地区(北海道・東北・関東・関西・中四国・九州)にあります。関東・関西地区では高校生のリーグ戦も開催されています。東京都内では小学生チームも増え始め、2022年には日本ラクロス協会主催のジュニアラクロス大会が開催されることになりました。
クロスと呼ばれる網付きのスティックで、パスやキャッチをしてボールを運び、シュートの得点を競い合うゲームです。ゴーリー以外は手でボールを扱うことは禁止され、常にクロスを使ってボールを操作します。小さな頃から慣れ親しんでおくと、手のようにクロスでボールを扱うこともできるようになるかも!?
 

ラクロススクールについて

クロススマイル・ラクロススクールで大切にしていること

ラクロスを通じて、自ら考え、行動し、挑戦できる人を育てます


スポーツは誰のもの?

小学生にとって大切なのは、スポーツを楽しむこと。
あの時の出会いが人生を変えた、というような経験。
本気になって、夢中になって、時間を忘れて没頭すること。
その時間が人生で宝物になるような場所を作ります。

ラクロスは世界へつながるスポーツ。
クロス1本でどこでも友達ができるし、ラクロスをしていたら、みんな友達。
そんな素晴らしいスポーツへ、ようこそ。
一緒にラクロスを楽しみましょう。

スクールの詳細

月曜17:30〜中央区総合スポーツセンター内(第3月曜は休館日)
会場は抽選で確保のため、開催回数が2回以下になった場合、月会費を変更します。
コートが使えない日も、座学でラクロスの知識を学ぶ場を提供します。

申し込み、お問い合わせはこちらからお願いします。

■費用
入会費5,000円
年会費3,000円
月会費・参加費は下記のとおりです。

ラクロススクール

小学生対象(年長、中学生は応相談)
17:30〜18:45
月会費6,500円(第3月曜はお休み)

体験は随時受付中です。開催日はお問合せください。
コートが取れない日も会議室を使って座学(ラクロスについての勉強会)を行います。

場所:中央区総合スポーツセンターB2Fサブアリーナ、小体育室、メインアリーナ半面、会議室などを使用

スクール コーチ紹介

あい先生写真

 

鈴木典江

私は島根大学でラクロスに出会い、もっと上手くなりたくて、友達を作り関西のチームに練習に行くようになりました。中四国地区から日本一へ!という夢を持ち、卒業後も中四国地区の強化や運営に関わってきました。縁のあった松江市では『ラクロスの街にしようプロジェクト』を仲間と立ち上げたり、カンボジアで活動するNGOと一緒に、カンボジアでクロスを作ってラクロスをするワークショップを行いました。東京でキッズラクロスを知り、出産後にコーチを始め、同じ頃、バルシューレスクールを立ち上げました。バルシューレに夢中になる子供たちをみていて、ラクロスでもそんな場所を作れたら、ということで始めます。子供たちの可能性は無限大。仲間と共に探求していきます!

■選手
島根大学(1995-1999)
■運営
中四国地区次長、強化部次長(1998-2007)
■コーチ
川崎医療福祉大学ヘッドコーチ(1999-2002)
島根大学ヘッドコーチ(2004-2005)
中四国地区ユースコーチ(2001.2002)
N21日本代表コーチ(2003)
成城大学ヘッドコーチ(2010-2012)
ラクロスアカデミージャパン墨田校(2018〜2022)
 

あい先生写真

 

橋本南美

ラクロスとの出会いで、私の世界は大きく広がりました。 まだまだ発展途上のスポーツだからこそ、自分や仲間と向き合い、試行錯誤し、創っていくことの楽しさを知りました。 子どもたちがラクロスに本気になり、自分の可能性を広げられるようサポートしていきます!
■選手 明治大学(2009-2012) 社会人チームNeO(2014-2019)
■運営
社会人チームNeO(2021-)
■コーチ 明治大学アシスタントコーチ(2013-2017) 武蔵大学ヘッドコーチ(2018-) ラクロスアカデミージャパン東雲校 関東北エリアユースアシスタントコーチ(2020-) 関東ユースアシスタントコーチ(2022)

【ウェブサイト】
合同会社 PUISTO NeO LACROSSE CLUB